2021年現在のゆたぼんに可哀想の声が殺到!ネグレクトを心配する声も。

ユーチューバー ゆたぼん

YouTuberのゆたぼんさん、炎上を繰り返しているけど可哀想じゃない?

相変わらず不登校宣言を続けてるけど、どうして親は学校に行かせないんだろう?

と、気になった方も多いのではないでしょうか?

私も動画を見ていて可哀想だなと心配になりました。

そこで今回はYouTuberのゆたぼんさんの2021年現在の状況や世間の心配する声をまとめました。

2021年現在のゆたぼんさんに可哀想という声が殺到!

ゆたぼんさんは元小学生YouTuberとして小学校への不登校宣言をした事で一躍有名になりました。

2021年現在では13万人のチャンネル登録者数がいますがSNSなどでは可哀そうという声が殺到しています。

Yahoo!ニュースではコメント数が1万を越える程の話題に…

では具体的にどのように声があるのでしょうか?まとめてみました。

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義務教育を受けられない事に対して可哀想という声

2021年の4月に中学生になったゆたぼんさんが、中学校に入っても不登校を続けるという旨の動画をアップした事で再び炎上しています。

この動画を見てSNSなどでは可哀そうという声が沢山殺到しました。

 

 

 

義務教育をしっかりと受けさて貰えない環境にいる事に対して可哀そうという声が多く呟かれています。

その一つの理由となっているのが父親の幸也さんです。

幸也さんは現状行きたくなければ義務教育を受けなくて良いというお考えをお持ちのようで、義務教育を受けさせない事は義務教育を放棄している事になると言った声が多く見受けられます。

確かにいじめなど様々な問題で義務教育を受けられない子供は沢山いますが、ゆたぼんさんの場合は義務教育を受けられるようにする為の努力を父親の幸也さんがしていないように感じます。

子供に義務教育を受けさせるのは親の義務ですから、ゆたぼんさんが可哀そうという意見や父親である幸也さんに批判の声が上がるのは当然のように思えますね。

 

父親の商売道具にされているのではないか

ゆたぼんさんは現在13歳です。

当然一人でYouTubeで配信する為の準備をする事は出来ませんし、動画で話す内容に関しても父親の幸也さんが絡んでいたり台本がある事は間違いないでしょう。

つまり、YouTubeの収益を得る為に父親の幸也さんがゆたぼんさんをコントロールしているように見えるという事です。

SNSにはこのような声が↓

 

 

 

親子関係は人それぞれですが、まるで商売道具のようにされていて可哀そうという声が多く呟かれていますね…

炎上の理由が不登校というマイナスイメージだけに、その矢面に立たされているゆたぼんさんが可哀そうだと言われるのは自然な事だと思います。

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ネグレクトを心配する声

この現状を受けて、ゆたぼんさんに対してネグレクトを心配する声が上がっています。

ネグレクトとは一体どういう意味なのでしょうか?まずは確認しましょう。

 

ネグレクトとは?

 

ネグレクトとは、養育すべき者が食事や衣服等の世話を怠り放置すること。簡単に言えば育児放棄の事です。

義務教育を受けさせずにYouTubeへの出演をさせている事で、親としての義務を果たしておらず育児放棄に繋がるのではないかという考えです。

しかしこの部分に関しては、数多くの人気子役タレントでも同じような状況が発生しているのではないかと考えられますし微妙な所であるように感じますね。

人気子役タレントも学校を後回しにして芸能活動を優先しているように感じますし、活躍のイメージの良し悪しが大きく影響しているのではないかと思います。

 

ゆたぼんさんの父親のネグレクトを心配する声

義務教育を受けさせていない状況に対して、父親のネグレクトなのではないかという声が多く呟かれています↓

 

 

 

児童相談所に相談するべきだという声や、これだけ有名になっているのに児童相談所は何故何もしないんだというツイートが目立ちます。

この状況を人気子役と受け取れば義務教育が疎かになっている程度の見方もありますが、本人に不登校宣言をさせているのは確かに問題ですよね。

あとがき

今回は2021年現在の『ゆたぼん』さんの現在の状況や、心配する世間の声に関してまとめてみました。

義務教育だけが人生の全てではありませんが、義務教育を受ける事は将来の選択肢を増やす成長の機会だと個人的には思います。

現在13歳のゆたぼんさんに義務教育の重要性を判断させるのは難しいでしょうから、柔軟性を見付ける為にも様々な経験をして豊かな人生を送って貰いたいと願うばかりですね。

それでは、今回はこの辺りで失礼します(^^)