期限切れおでん販売オーナーの名前とFacebookを特定!

期限切れ おでん 販売 店舗 オーナー 誰 名前 Facebook
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北海道のセブンイレブンで期限切れおでんが販売されていた事が発覚し話題になっていますね。

既に店舗は札幌北26条東21丁目店であると公表されています。

では、この店舗を運営しているオーナーは一体誰なのでしょうか?

調査してみました!

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セブンイレブンのFC店で期限切れのおでんを販売していた事が発覚

2022年1月6日、セブンイレブン札幌北26条東21丁目店で期限切れのおでんを販売していた事が発覚しました↓

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期限切れおでんの販売を行っていた店舗の外観。

大手コンビニチェーン「セブン‐イレブン」の北海道内の店舗で、賞味期限切れのおでんを販売していたと、店の関係者がユーチューバーに情報を寄せた。賞味期限切れから1か月経ったものも売っていたといい、この関係者は、証拠の動画も撮っていた。セブン‐イレブン側は、事実関係を認めて謝罪し、「厳正に対応する」としている。

JCASTニュース様より引用

この報道に対して世間からは以下のような声が挙がっています↓

直接セブンイレブン本部に内部告発するのが本当だと思うけど握りつぶされる恐れもあると思ってコレコレさんに告発したのでは、それだけセブンイレブン側に信頼がなかったとも受け止められる。
1店舗でもこういう店が出てきたら他のお店も心配になってくるよね。セブンだと全国的に凄い店舗数あるから余計におおごとになるね。
本部の人達は戯言を言って逃げてはいけないね。スーパーバイザーなる店舗担当者が巡回してる筈です。鮮度管理もチェック項目に入っている筈です。

このようにオーナーだけでなくセブンイレブン全体の問題であるという声が多く挙がっていますね。

実はこのおでんは、オーナーの指示で期限切れにも関わらず販売がされていたというのです。

では、そのオーナーとは一体どんな人物なのでしょうか?

調査しました!

 

期限切れおでんを販売した店舗の場所は?

期限切れおでんの販売が行われていた店舗の名前は札幌北26条東21丁目店で、

住所は北海道札幌市東区北26条東21丁目6-21です。

現在のところ消費者からの健康被害に関する申し出はないそうです。

しかし仮にお腹を壊していてもまさかおでんが原因だとは思わないでしょうから、

表面化していないだけだと考えるのが無難でしょう。

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期限切れおでんを販売したオーナーの名前は?

期限切れおでんを販売したセブンイレブンのオーナーの名前について調査した所、

有力な情報を発見しました↓

期限切れ おでん 販売 店舗 オーナー 誰 名前 Facebook

twitterに掲載されていた情報…

上の画像はSTVラジオの公式twitterアカウントのツイートです。

今回期限切れおでんの販売があった札幌北26条東21丁目店の店舗名と、

オーナーの名前(鉢呂真弘)が一緒に書かれていますね…

こちらのツイートは2021年10月30日に呟かれたものですので、

現在はオーナーが変わっている可能性も否定は出来ません。

またあくまでも筆者の調査によるものですので予めご了承下さい。

 

期限切れおでんを販売したオーナーのFacebookは?

Facebookについても調査を行いました。

その結果オーナーのものと思われるアカウントを特定する事が出来ました。

その画像がこちら↓

期限切れ おでん 販売 店舗 オーナー 誰 名前 Facebook

オーナーのものと思われるFacebookアカウント。

名前、居住地域が一致し、勤務先は『7 11』と記載されています。

恐らく現オーナーであるという認識で間違いないと思いますが、

あくまでも筆者の独自調査によるものとなりますので予めご了承下さい。

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あとがき

いかがでしたか?

今回は期限切れおでんが販売されたセブンイレブンのオーナーについて調査してみました!

たった1人のオーナーが取った期限切れ商品の販売という行為により、

健全な運営を行っている店舗が被害を受ける事になります。

フランチャイズとしての契約が解除になる事は免れないでしょう…

それでは、今回はこの辺りで失礼します(^^)



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