伊藤一の顔画像や住所は?反抗した児童にも批判の声が多数!

傷害の容疑で逮捕された伊藤一容疑者に注目が集まっていますね。

伊藤一容疑者は大田市内の小学校で10代の男子児童1人に対して暴行を加えたとされています。

では、伊藤容疑者とは一体どんな人物なのでしょうか?

調べてみました!

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島根県大田市内の小学校で教諭による暴行事件が発生。

2021年11月17日、島根県太田市の小学校で57歳の教諭が男子児童に暴行を加える事件が発生しました↓

大田警察署 伊藤一

事件を管轄する大田警察署。

大田警察署は17日、10代の男子児童に暴行を加えたとして、島根県大田市内の小学校に勤める57歳の男性教諭を傷害の疑いで逮捕しました。

暴行の動機について男性教諭は、昼休み中に被害児童に対して、靴の脱ぎ方について注意した際、物を投げるなど反抗したためカッとなって暴行したということです。

BSS山陰放送様より引用

この報道に世間からは以下のような声が挙がっています↓

足払いに暴行は決して許されることではないし、指導ではなく感情のままに怒りをぶつけてしまったことが教師として残念。
馬乗りになり、生徒の両肩の上に座るのは流石にやり過ぎ。これは本物の体罰。
カッとなって暴行してしまった先生は、感情コントロール上手くできなくて残念…今の時代、手を出したら体罰になることも分かっていただろうに。

57歳の教諭が小学生の児童に馬乗りになるのは流石にやり過ぎですよね…

では、そんな伊藤一容疑者とは一体どんな人物なのでしょうか?

 

島根県太田市の小学校教諭・伊藤一容疑者はどんな人物?

現在報道によって明らかとなっている情報は以下の通りです↓

伊藤一

名前:伊藤 一(いとう はじめ)

年齢:57歳

住所:島根県太田市大田町

容疑:傷害

現時点では伊藤一教諭の顔画像や詳細な住所などは公開されていません。

フェイスブックなどのSNSも調査を行いましたが特定には至りませんでした。

伊藤一容疑者は警察の取り調べに対して以下のように答えています↓

視聴覚室での履物の脱ぎ方が悪かったので、注意したら、児童がモノを投げてきた。カッとなった。私がやったことに間違いない。

FNNプライムオンライン様より引用

素直に容疑を認めており反省している様子が伺えますね…

警察によると男子児童が事件発生直後に保護者と共に大田警察署を訪れた事で事件が発覚したとの事。

カッとなったとして馬乗りになるという行動はそうそう出て来るものではないような気がしますが、

反抗して物を投げてくる児童にもかなり問題はありそうですね…

実は今回の事件では教諭だけでなく犯行した児童に対しても批判の声が多く挙がっているのです。

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伊藤一教諭から暴行を受けて犯行した児童にも批判の声が多数!

実は犯行した児童にも批判の声が多く挙がっているのです↓

先生に注意されて物を投げつける小学生。これだけでも不良です。先生も暴力はいけないですが、問題児の可能性も大きいです。
私なら物を投げた子供を怒る。先生の暴力もダメだけど、、、されるような事をアンタはしたんだよって怒る。で、先生に謝らせる。
本当にこの先生が悪いのかな—我が子の非について全く認めない親が、1番悪い。またこの子供は同じことをやり、親に告げ口して、先生を警察送りにしたと、偉そうにクラスで言うんだろうな—

と、このような意見が多く挙がっています。

今回の報道を見る限りでは逮捕された伊藤一容疑者に完全に非があるように見えますが、

児童が投げた物がなんだったのかは明らかにされていません。

小学校という事で投げた物がもし先が尖っているもので目などに当たったら…

など、かなり危険だった可能性も考えられます。

恐らく伊藤一容疑者に怪我はなかったのだと思いますが、

投げられた物によっても怒りが急に沸点に達するかどうかに影響しているのではないかと考えられます。

昨今ではモンスターペアレントという言葉も流行していますし、

教諭側を守る法整備もしっかりとして行って欲しい気がしますね…

あとがき

いかがでしたか?

今回は島根県太田市の小学校で発生した暴行事件で逮捕された伊藤一容疑者について調べてみました。

どんな理由であれ、物を誰かに投げる事も馬乗りになる事もしてはいけない事です。

児童も伊藤一容疑者も今回の事件を受けて変わってほしいと願うばかりですね…

それでは、今回はこの辺りで失礼します(^^)



1 個のコメント

  • 教師の行動はやりすぎだが、この子供の方が圧倒的に悪い。
    そしてこの子供の親もかなり問題です。
    親も同じように甘やかされて育ってきた人物でしょう。
    教師の行動がやりすぎだったとしても、そもそもは子供の方に圧倒的に非があるのだから、親が訴えるというのは違うでしょう。
    この親が情けないとともに、この親にしてこの子あり。
    嘆かわしいばかりです。

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